外国人技能実習生受け入れ事業親身になって、本気のサポートを
協同組合 サクラケアネット 向上心が高い実習生が社内を活性化

外国人技能実習生の受け入れをサポート

代表挨拶message

「親身になって、本気のサポートを」
外国人技能実習制度は問題点ばかりが取り上げられ、一部誤解を招いているのが現状ですが、受け入れ要件をきちんと把握していれば、企業様にとって必ず有効に活用できる制度であると認識しております。
実習生は、期待とともに大きな不安を抱えながらの来日となります。
実習生からは「日本に来て良かった。多くの事を学べて良かった。」と。
企業様からは「実習生を受け入れて良かった。」と、双方から喜ばれるような受け入れや環境づくりを当組合では行います。
我が国では、少子高齢化や人口減少に伴い、外国人労働者の受入れ拡大が本格的に始まります。当組合としても、時代の流れに合わせた受け入れのご提案をさせていただきます。
法令順守を第一に、縁の下の力持ち的な存在として手の行き届いた監理を目指す所存です。

技能実習生の受け入れは、当組合へぜひお気軽にご相談ください。

代表理事 徳田 惠子

技能実習生制度の概要about

技能実習生制度とは

本制度は、法務省、厚生労働省および、認可法人 外国人技能実習機構等の指導の下、日本の優れた技術、技能そして知識を開発途上国の技能実習生に移転するために運用されている制度です。
技能実習生は、日本にて3年間の実習(技能実習1号・2号)が可能です。
なお2017年より、優良な監理団体そして実習実施者(受け入れ企業)に限り、5年間(技能実習3号)の受け入れも可能となりました。

受け入れの流れ

受け入れの流れ

技能実習生の受け入れ枠limit

技能実習生受け入れ枠

①常勤職員数とは、企業全体の職員数ではなく、事業所別での職員数となります。
②常勤職員数の確認は、ハローワーク発行“事業所別被保険者台帳照会”にて確認をお願いいたします。
受入企業の常勤職員数 (※) 実習生の人数
301人以上 常勤職員×5%
201人~300人 15人
101人~200人 10人
51人~100人 6人
41人~50人 5人
31人~40人 4人
1人~30人 3人

技能実習制度の相関図system

技能実習制度

技能実習生 受け入れまでの流れflow

受け入れまで

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